本番近づく
- みんなのpolaris
- 17 時間前
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ほとんど毎晩、国際ワークショップの打ち合わせ。いよいよ本番が近づいてきて、プログラムもだいたい決まってきました。今回は詳しくプログラムを紹介したいと思います。
3月14日(土)
【基調講演(海外ゲスト)】
Laura Lorenz(Photovoice Worldwide)
『リハビリテーションとフォト・ボイスプロジェクト』
Ruth Langeveld(Radboud University)
Kitty Jurrius
『脳損傷後のリハビリテーションと当事者参加によるピアサポート― オランダの実践から学ぶ ―』
モデレーター:細田満和子
【セッション1|十勝におけるピアサポート実践】
水口 迅(NPO法人みんなのポラリス)
『とかちソーシャルバザールの取り組み』
ポラリスとかちメンバー
『京都から帯広へ来て 〜ポラリスとの出会い〜』野村敏和・智美
『パラスポーツとピアサポート』町田佑介
宮本彩名(帯広畜産大学)
『ちくだいとことこゼミの実践から見えるもの』
【セッション2|AIと当事者視点のピアサポート・畜大とことこゼミVol.6】
三木則尚(慶應義塾大学)
『AIを用いたピアサポートの評価について』
宿野部武志(一般社団法人ピーペック)
『当事者として感じた、さらなるピアサポートの可能性』
3月15日(日)
【セッション3|グローバル視点からのピアサポート】
Laura Lorenz
Ruth Langeveld
Kitty Jurrius
山本総来・山本宣子(認定NPO法人スローレーベル)
『地域づくりにおける国際的な実践事例と日本への応用』
※フォトボイスとソーシャルサーカス実演
【総合討論】
モデレーター:杉山絢子(帯広協会病院)
『ピアサポートでつながる自治共創・十勝発・地域から始まる新しい医療社会モデル』
当事者・十勝の学生・研究者によるフロア対話形式
参加無料、オンライン配信あります。参加申し込みは国際ワークショップホームページから














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