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本番近づく

ほとんど毎晩、国際ワークショップの打ち合わせ。いよいよ本番が近づいてきて、プログラムもだいたい決まってきました。今回は詳しくプログラムを紹介したいと思います。


3月14日(土)


【基調講演(海外ゲスト)】

Laura Lorenz(Photovoice Worldwide)

『リハビリテーションとフォト・ボイスプロジェクト』


Ruth Langeveld(Radboud University)

Kitty Jurrius

『脳損傷後のリハビリテーションと当事者参加によるピアサポート― オランダの実践から学ぶ ―』


モデレーター:細田満和子


【セッション1|十勝におけるピアサポート実践】


水口 迅(NPO法人みんなのポラリス)

『とかちソーシャルバザールの取り組み』


ポラリスとかちメンバー

『京都から帯広へ来て 〜ポラリスとの出会い〜』野村敏和・智美

『パラスポーツとピアサポート』町田佑介


宮本彩名(帯広畜産大学)

『ちくだいとことこゼミの実践から見えるもの』


【セッション2|AIと当事者視点のピアサポート・畜大とことこゼミVol.6】


三木則尚(慶應義塾大学)

『AIを用いたピアサポートの評価について』


宿野部武志(一般社団法人ピーペック)

『当事者として感じた、さらなるピアサポートの可能性』


3月15日(日)

【セッション3|グローバル視点からのピアサポート】

Laura Lorenz

Ruth Langeveld

Kitty Jurrius

山本総来・山本宣子(認定NPO法人スローレーベル)


『地域づくりにおける国際的な実践事例と日本への応用』


※フォトボイスとソーシャルサーカス実演


【総合討論】

モデレーター:杉山絢子(帯広協会病院)


『ピアサポートでつながる自治共創・十勝発・地域から始まる新しい医療社会モデル』


当事者・十勝の学生・研究者によるフロア対話形式




参加無料、オンライン配信あります。参加申し込みは国際ワークショップホームページから






 
 
 

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