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Team

ポラリスの仲間たち

代表理事

​水口迅(ミナクチジン) ディレクター

 私は2012年、46歳のとき脳梗塞になり、今まで会うことのなかった多くの素敵な仲間たちと出会えました。2017年、誰もが暮らしやすいコミュニティの創出を目指し、障害者を支援するためNPO法人みんなのポラリスを設立しました。

 みんなのポラリスが目指すのは、多様性と包容力に満ちた新しい地域コミュニティの創造です。

 みんなが良くなればいい。私たちはそう考えて活動しています。

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主任相談支援専門員

鳴海亮(ナルミリョウ) ディレクター

 今年度よりNPO法人みんなのポラリス理事となりました鳴海です。

 私は日頃より障害を持つ大人や子どもやその家族を支援する専門職として計画相談支援を行いつつ、パラスポーツサポート、啓発活動、不登校支援などなど多岐にわたる分野で地域活動を行っています。本人だけでなく、その家族への伴走支援を大切にしていきたいと思います。皆様よろしくお願いします。

日本ALS協会北海道支部帯広支会

東 洋(アズマヒロシ) ディレクター

 家族が難病中の難病であるALSになったのを機に、帯広で重度訪問介護事業所を立ち上げ、十勝管内の重度障害者に介護ヘルパーを派遣している。

 NPO法人みんなのポラリスでは、設立当初から役員を務めている。みんなのポラリスのシンクタンクともいえる存在。

作業療法士

宮崎健司(ミヤザキケンジ) ディレクター

 作業療法士として、脳梗塞の患者支援に携わっていたときに水口代表と出会いました。

 脳梗塞になったからって誰も孤立させない!という代表の強い想いと行動力を後押ししたく、一緒に居させてもらっています。

 いろんな出会いに繋がるよう楽しみながらサポート出来ればと思っています!

千葉絵里菜(チバエリナ) ディレクター

 東京2020パラリンピックでNHKのリポーターを務め、現在は帯広のコミュニティFM「FM JAGA」パーソナリティー。また北海道唯一のボッチャクラブチーム「ポラリスとかち」のリーダーとして、パラスポーツの普及活動も行なっている。

 一児の母として、障害者としての視点から、地域をデザインするため、さまざまなことに取り組んでいる。

工藤祐哉(クドウユウヤ) 監事

 帯広市内で重度心身障害障害児者の通所事業所、発達障害児の通所事業所を複数経営している。

 経営者の視点からみんなのポラリスの事業を側面からサポート、また、みんなのポラリスのチームメンバーとして、さまざまな社会課題に取り組んでいる。

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