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プロフィール
登録日: 2020年1月30日
記事 (48)
2026年3月8日 ∙ 1 分
国際ワークショップ締切り迫る
国際ワークショップは2日間、5つのセッションを行います。各セッションの担当者を決めて、セッションの企画進行などは担当者にお任せ(丸投げ)。 昨日は国際ワークショップの大トリ、総合討論のミーティング。帯広協会病院の杉山医師の担当。 面白い凝りに凝った企画を考えてくれました。 国際ワークショップ、各セクション担当者が、ピアサポートをテーマにして興味深い企画を練っています。まるでライバル同士でバチバチやり合っているみたい。 参加申込は11日まで。 https://minnanopolaris.my.canva.site/peersupport
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2026年2月3日 ∙ 2 分
本番近づく
ほとんど毎晩、国際ワークショップの打ち合わせ。いよいよ本番が近づいてきて、プログラムもだいたい決まってきました。今回は詳しくプログラムを紹介したいと思います。 3月14日(土) 【基調講演(海外ゲスト)】 Laura Lorenz(Photovoice Worldwide) 『リハビリテーションとフォト・ボイスプロジェクト』 Ruth Langeveld(Radboud University) Kitty Jurrius 『脳損傷後のリハビリテーションと当事者参加によるピアサポート― オランダの実践から学ぶ ―』 モデレーター:細田満和子 【セッション1|十勝におけるピアサポート実践】 水口 迅(NPO法人みんなのポラリス) 『とかちソーシャルバザールの取り組み』 ポラリスとかちメンバー 『京都から帯広へ来て 〜ポラリスとの出会い〜』野村敏和・智美 『パラスポーツとピアサポート』町田佑介 宮本彩名(帯広畜産大学) 『ちくだいとことこゼミの実践から見えるもの』 【セッション2|AIと当事者視点のピアサポート・畜大とことこゼミVol.6】 三木則尚(慶應義塾大学)...
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2026年1月11日 ∙ 1 分
畜大とことこゼミVol.5を開催しました
畜大とことこゼミVol.5を開催しました。テーマは「難病と生きる・障害を生きる」。 1人目の講師は上村理絵さん。血友病の息子さんについて語る「Hemophilia journey 」 。 希少難病の息子との暮らし、そして患者会コミュニティの大切さ。感動しました。 そして、十勝の若い障害者の本音トーク「十勝の若い障害者が語る」。講師はポラリスの若手・石田賢伸君と高山昂大君。 障害と共に生きることを語ってくれました。会場全体が涙。 感動の1日でした。 YouTube https://youtu.be/iHqXXoKWIWE #畜大とことこゼミ
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